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高岡ふるさと応援隊会員No.0001のブログ

「高岡ふるさと応援隊」会員No.0001による、高岡の情報発信等を目指したブログです。

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【イベント参加報告】小さなお店づくりDIYワークショップ@新湊(9/19)



射水市・新湊の内川に架かる、全国では珍しい屋根付きの歩行者専用橋「東橋」







9月19日(祝・月)、そのすぐ近くの空き家を舞台に開催されている、「小さなお店づくりDIYワークショップ」に参加させていただきました。










ワークショップ4回目の開催にして、今回が初参加。
7月の暑い日、既存の壁を剥がすところから始まったそうです・・・。

今回は、新しい壁を張っていく作業でした。
くぎ打ち、のこぎり・・・。年齢が二桁になってから、初めてかもしれません。
昔は、とても苦手でトラウマしか残らなかったですが、この歳になって改めて挑戦してみると、楽しく感じました。







作業終了後のおやつタイムも楽しかったです。







空き家問題は、全国的にも問題となっております。
高岡でも様々な空き家対策が実施されておりますが、今回、空き家活用法について直に学ぶことができたなと思います。
これから、空き家問題について考えていけたらなと。


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24歳になりました(※今日2月29日ではありません)






先日、24歳の誕生日を迎えました。
手作りケーキでサプライズ祝いをしていただいたのは、誕生日の7日前(笑)
当日はSNS等で多くの皆様からメッセージをいただき、幸せな気分でした。



24歳・・・「若い力で高岡を盛り上げて行こう」という思いで活動しておりますが
いつまで「若い」と言えるか分からない年齢に差し掛かってまいりました。
そろそろ「若さ」だけをウリにするのはやめて、しっかりとしていかなければならないと思いつつ・・・。

今は手探りな生き方しかできませんが、立派な大人になっていけるよう、日々を過ごしていきたいなと思います。



【番組告知】グリーンチャンネル 『新・競馬ワンダラー3』 高岡へ(1/11)

新・競馬ワンダラー3 番組ページ(グリーンチャンネル)





1月11日(祝・月)より、グリーンチャンネル(BS・CS・Web等、有料)にて
全国の競馬関連施設を巡る旅番組『新・競馬ワンダラー3』が放送開始されます。

2006年からグリーンチャンネルで放送を続けてきた「競馬ワンダラー」シリーズ
競馬場やウインズだけでなく、牧場や廃止となった競馬場の跡地など、様々な「馬」にまつわる場所を巡り続けてきましたが、北陸地方は2008年放送の「競馬ワンダラー3」で福井県と石川県を巡って以降、全く縁がありませんでした(涙)




しかし・・・!!

今回の『新・競馬ワンダラー3』は、なんと富山県スタート!!

しかも・・・。

予告を見る限り、第1話では、高岡競馬場跡を巡っているものと思われます!!





「競馬ワンダラー」を敬愛し、「競馬ワンダラー」によって人生が変わったと言っても過言ではない私にとっては、悲願です。

1月11日の放送を見て、高岡競馬場の勉強を始めてみたいと思います!







~新・競馬ワンダラー3(グリーンチャンネル)~

第1話 浅野靖典・旅立ち ワンダラー未踏の地へ
再び動き出すワンダラー号。廃止になった競馬場や面白そうな競馬関連施設を訪ね、その土地その土地の人々とも触れ合いたい。おなじみ浅野靖典さんと新しい相方麻生夏子さんがプチリニューアルしたワンダラー号とともに旅立ちます。まず向かうは富山県。ワンダラー未踏の地をめぐります。

【出演者】
浅野靖典、麻生夏子

【放送日時】
1月11日(月) 23:00~23:30

【再放送日時】
1月12日(火) 16:30~17:00
1月13日(水) 23:00~23:30
1月14日(木) 19:00~19:30
1月14日(木) 24:00~24:30
1月15日(金) 22:30~23:00
1月17日(日) 17:30~18:00
1月18日(月) 16:00~16:30
1月24日(日) 17:00~17:30



八尾曳山祭に足を運びました(5/3)

5月は、高岡以外の各地でも色んなお祭りが行われています。






そんな中で、私が今年足を運んだのは・・・5月3日(日)の「八尾曳山祭」でした!
昨秋、おわら風の盆の時期に、八尾曳山展示館さんにお世話になりましたので!








八尾曳山祭は、江戸時代中期より約200年続く曳山祭です。
上新町、東町、西町、今町、諏訪町、下新町の6町の曳山により祭礼が行われます。

当日は16時頃に八尾入りし、昼の曳山になんとか間に合う形で夕方の巡行を楽しみました。

見どころは何よりも、ものすごい勢いで曳山をカーブさせるところ。
カーブする度に見物客から拍手が起こりました。







昼の巡行が終わり、各町の曳山が十三石橋付近に集合。
ここで提灯山車に付け替え、夜の巡行に備えます。







そして19時半に、夜の巡行がスタート。
昼の曳山とは違う華やかさがあり、会場は賑わっていました。







会場がかなり混み合っていたので、20時すぎに八尾を離脱。
帰りは久々の高山本線で。ラッピング列車でした。







そして、あいの風とやま鉄道に初乗車。
こちらは、先日から利用開始されている富山駅在来線高架式ホームです。
左側には新幹線ホームが見えました。








そんな感じで、電車の旅も含めて人生初の八尾曳山祭を楽しみました。
曳山祭は今まで高岡でしか見たことがなかったので、新しい魅力を知ることができたなと思います。



初めまして、高岡ふるさと応援隊会員No.0001です



♪~






ようこそ、高岡へ!









はじめまして、私はこれから高岡の案内をさせていただきます、高岡ふるさと応援隊会員No.0001です。



高岡生まれ高岡育ち、一瞬県外に出たけど(笑)帰ってきて暮らしている23歳高岡人です。

職業については、あまり触れて欲しくはありませんが・・・(^_^;)
一応、高岡市内で働いております。


祖父・父も高岡を考えて生きていた人間だったので、私も気がついたら高岡について色々考えるようになりました。




受験勉強もほとんどしていなかった高校3年の時、2009年、高岡は開町400年という大きな節目を迎えました。
加賀藩2代藩主前田利長公により高岡の町が開かれてから400年という記念の年で、数々の記念イベントが行われました。

その年、私はそのメインイベントである9月13日の高岡開町まつり・前田利長公入城大行進にて、俳優・勝野洋さん演じる前田利長公の、足軽高札役を務めさせていただきました。

馬に乗って高岡城に入城する前田利長公の目の前を、「前田利長公」という高札を持って歩く大役でした(汗)




その翌年、大学進学で東京に転居。
大学4年間を過ごしたのは、高岡出身の大学生が共同生活する荻布学生寮というところでした。
3年生の時には寮生の委員長を務め、寮祭等のイベントや寮生ブログで高岡のPRに努めました。

また、同じく大学3年の時、県外在住の人向けに設立された「高岡ふるさと応援隊」の会員に応募。
その結果、「会員No.0001」の会員証をいただくことができました。


それからは「高岡ふるさと応援隊 会員No.0001」として、ブログ・Twitterを開設し、自分のできる高岡PRを行ってきました。




そして、大学4年の時には高岡青年会議所さん主催の「魅力ある高岡フォーラム」に市民代表パネリストとして参加させていただき、高岡市長さんや北陸新幹線の並行在来線・あいの風とやま鉄道の副社長さんと意見を交わしました。
ちなみに、祖父・父に続く親子三代で、高岡青年会議所さんのイベントのパネリストを務めさせていただくという快挙も達成しました(笑)






大学を卒業した昨年、高岡に戻ってきまして、現在では地域活性化プロジェクトや観光ボランティアガイドグループにも参加させていただいております。

そんな昨年には、高岡市の広報紙「たかおか市民と市政」、北日本新聞さん発行の地域情報紙「まいたうんTAKAOKA」に取り上げていただきました。





こうして、色んな皆様のおかげで、日々成長させていただいております。

まだまだ未熟者ではありますが、これからも高岡を盛り上げていくために頑張っていきたいと思うので、どうぞよろしくお願いいたします。






それでは、私と一緒に高岡の旅に出ましょう!






(・・・今更ながら自己紹介をしてみたかっただけです)



突然の訃報



2012年9月13日 浦和競馬場にて







2月27日(金)、大変ショックなニュースが入ってきました。



JRAの後藤浩輝騎手(40歳)が、突然この世を去りました。
JRA通算1,447勝、GⅠ5勝を挙げた名手で、またCDを発売したりオスカープロモーションに所属したりするなど、タレント性にも富んだ人でした。
2012年以降は度重なる落馬事故に苦しめられていましたが、その度に復活を遂げて多くのファンが勇気づけられました。

競馬関係者にとって、競馬ファンにとって、特別な存在でした。



そんな特別な存在を失い・・・未だに現実として受け入れることができません。






私自身も、2002年の安田記念(アドマイヤコジーン)、2007年の中山記念(ローエングリン)、そして2013年の金沢・JBCスプリント(エスポワールシチー)の3レースでは特に勇気をもらいました。
タレント性が高かったので笑いのシーンももちろんでしたが、たくさんの感動をもらったことは、絶対に忘れません。




そして、大学時代に所属していた競馬の学生団体で、怪我で休養中の後藤騎手に寄せ書きを書いたこと。
その寄せ書きを後藤騎手がFacebookで取り上げてくださったこと。
忘れない大切な思い出です。

後藤浩輝騎手のFacebookページより(外部リンク)






今はその現実を受け入れたくないという気持ちも強いですが・・・。






今まで数々の大切な思い出と感動を、ありがとうございました。
後藤騎手のご冥福を心よりお祈り申し上げます。



「22歳になれば少しずつ臆病者になるわ」という歌がありますが・・・

23歳とは一体どんな歳なのでしょうか。





というわけで私、昨日で「22才との別れ」を果たしまして、本日23歳を迎えました。

Twitterで、Facebookで、LINEで・・・今年は例年より圧倒的に多くの皆様から誕生日メッセージをいただきました。
嬉しくて泣きそうになりました。本当に感謝しきれません。

23歳という数字だけを見れば立派な大人みたいですが、中身はまだまだ未熟者。
今年も体当たりみたいな感じで生きていくかもしれませんが、色々経験しながら成長していけたらなと思います。

23歳の目標は、「22歳よりもいい1年にする!!」




さて、この2月24日は、高岡にとっても大きな記念日であることを・・・今日になって初めて知りました(笑)
2012年2月24日、高岡市美術館で開催された松原秀典原画展にて、松原さんキャラクターデザインの高岡市観光大使「あみたん娘」が発表。
それから3周年の記念日を迎えたのです。
発表から3年の間に新しい高岡名物として、パズドラコラボやCD発表など我々の想像を遥かに超える活躍を続けてくれています。
新幹線開業を迎える来月も、既に2つのイベントへの出演が決まっているそうです。

そんなあみたん娘と自分が全く同じ誕生日だったとは・・・とても光栄です!

これからも一緒に成長していけたらいいですね・・・なんて(笑)




新しい夢始まるよ!!


母校・一高祭へ(10/3)



まさか今年も足を運ぶことになるとは思いませんでした(笑)
母校・高岡第一高校の、「第49回 一高祭」(10月3日)に行ってきました。







書道科の展示。







写真部の展示。







クラス毎の企画展示。2年生のクラスによる、「ピタゴラスイッチ」。
「ホットケーキを作る」という、本家本元でも見たことがないピタゴラ装置でした。









3年生は模擬店が中心。
こちらは団子屋さん。昨年も行きましたが、内装も工夫されていて、いいお店だなぁと思います。お団子も美味しかったです。

他の模擬店にも行けば良かったのですが、ちょうど昼時で人がいっぱいだったので断念・・・。

そういえば、私が3年生の時は模擬店やってないんですよね(笑)
楽しかったですが、今思えば模擬店もやってみたかったです。







2年生のクラスによる「縁日」。輪投げでヘタレっぷりを発揮いたしました。








1年生のクラスによる、モザイクアート。すごい!










1年生のクラスによる、バルーンアート。お馴染みのキャラクターたち。

1年生のクラス展示はこの他にも、コマ撮りアニメーション放映や、クラス一人一人の生まれてから今までのアルバムを展示するといったものがありました。









2年生のクラス展示。何やらピタゴラ装置よりも大きなすごい装置が。

2年生はこの他、「中くらいのキセキの動画」などといった企画展示がありました。
「中くらいのキセキの動画」、面白かったです!











最後はステージを楽しみました。
まずは近年活躍の場を広げているダンス部によるステージ。30分ぶっ続けのステージでした。








続いて、チアリーディング部のステージ。
写真のようなことを軽々とされていますが、命がけですごいなぁと毎度思います。








トリは、吹奏楽部ステージ。
人数は少ないですが、元吹奏楽部の人間としては頑張って欲しいなと(高校では吹奏楽部に入っていませんが・・・)。








昨年も思いましたが、一高祭ってこんなに楽しいんだなと(笑)
ここ2年、高校時代よりも楽しんでいるような気がします。

何よりも、高校生からパワーをもらいました。
自分たちの頃にはなかったような企画もたくさんあって、すごいなと思いました。
そして、懐かしい先生方、影の薄かった私のことを結構覚えてくださっていて、本当に嬉しい限りです。

今年も、本当に楽しい時間を過ごせました。






さて、今年は一高祭だけでなく、近辺にある大学祭にも足を運んでみたいなと思います。

それではまた!



土日・・・八尾と七尾

9月頭、おわら風の盆会場のお手伝いをさせていただきましたが、
八尾の街を巡る余裕が全くなかったので、13日(土)、改めて八尾を訪れました。






まず、八尾おわら資料館に行ってきました。
おわらの映像放映や、おわら関連の資料展示が行われている施設ですが・・・。

この中で一番興味深かった展示は、
「八尾常設競馬場 9月13日~15日」
「おわら盆踊り 9月1日~3日」
が一緒になった、昭和初期のポスターです。
しかも、競馬の方が上という(笑)

八尾競馬場は、婦負郡保内村(当時)で1930年から開催が行われましたが、
1936年秋季競馬をもって廃止。
その後、八尾競馬場から移転する形で誕生したのが、射水郡二塚村(当時)にできた高岡競馬場です。

そう、高岡競馬場の前身となる八尾競馬場の、貴重な資料を目にすることができたのです。

はい・・・全くおわらと関係ありませんね(笑)







八尾の街の、北陸銀行。







八尾の街の、富山第一銀行。
こういう、町並みに合わせた施設作りは素敵だなと思います。

この他、八尾の街の色んなところを歩きました。







昼食は、お蕎麦。
人気のお蕎麦屋さん「少兵衛」にて。しろえびの天ぷらも。







さて、この日はお手伝いでお世話になりました曳山展示館さんにて、
風の盆ステージが開催。
見に行ってきました。

当日あまり見られなかったおわらを、こういう形でじっくり見られて良かったです。
また、最後に輪踊り体験がありましたが、職員さんに促され、参加(笑)
おわら踊り、覚えないといけないな・・・(笑)




というわけで、八尾を満喫することができました。
また行けたらいいなと思います。









続いて、14日(日)。今度はお隣石川県の七尾市へ。
能越自動車道もどんどんできていくので、ここ5年くらいちょくちょく行っております(笑)







七尾フィッシャーマンズワーフ。
よさこいのイベントが行われていました。







七尾フィッシャーマンズワーフで買ったもの。
「しょうゆかけソフトクリーム」。
本当にしょうゆです。しょうゆだけなめたら、しょうゆでした。
でも、おいしかったです。

ちなみに、「アイスにかけるしょうゆ」も売っていました。
「明日にかけるなんとか」みたいでいい響きだなと思いました。

あと、「塩サイダー」も買いました。








そして、同じく七尾フィッシャーマンズワーフに売っていた、「かかし揚げ」。
上から、うずらの卵、ウインナー、かにかまでした。おいしかったです。






おそらく来年には能越道が七尾まで完全開通すると思います。
高岡からも行きやすくなるので、ぜひぜひ足を運んで欲しいなと思います。



おわら風の盆会場のお手伝いをさせていただきました(9/1~4)

9月1日~3日、八尾町(現富山市)にて、おわら風の盆が開催されました。
300年の歴史を持つと言われ、今日では富山県を代表するだけでなく、全国的にも有名なこのお祭り。

今年、そのおわら風の盆期間も含めた9月1日(月)~4日(木)の4日間、
八尾町内にある曳山展示館(越中八尾観光協会)さんにて、観光案内等のお手伝いをさせていただきました。





おわら開催期間、お手伝いをさせていただいた曳山展示館さん。
普段は八尾曳山祭(5月3日開催)の曳山の展示等が行われていますが、
おわら期間中は、おわらのステージ等も開催されました。

私が主に担当したのは、会館入口か、上の写真にある「観光案内所」への常駐でした。

初日は午後から雨に見舞われた影響で、夕方から4回行われるステージは盛況。
お仕事もなかなか大変でした(笑)






曳山展示館前の特設観光案内所からの風景。
遠くで、上新町のおわらが。






初日のお手伝いの帰り。
八尾大橋より、旧町の美しい夜景が見られました。







そして、3日の夜。
ほとんどお仕事だったので肝心のおわらはほとんど見られなかったのですが、
仕事で上新町のメイン通りを歩いた時に、たまたまおわらを町流しを見ることができました。







祭りの後の静寂に包まれた4日。
曳山展示館からの景色が美しかったです。







とりあえず写真を並べてみましたが・・・。

特におわら期間の3日間は、多くの観光客の皆様と触れあうことができました。
八尾は同じ富山県とはいえ完全アウェーで、おわら自体初めてだったのですが、
観光客の皆様のご質問に苦闘しながらも楽しく対応することができたかなと思います。
ステージのチケットを売るのもとても楽しかったです。

また、怒涛の4日間ではありましたが、職員の方が皆優しく、
そしてお手伝い仲間の皆様もいい人たちだったので、本当に楽しい時間でした。
まあ、お手伝い仲間は、私以外全員学生さんだったので、歳の差を感じさせられるばかりでしたがね・・・(笑)

でも、おわらを本当に愛している若者たちで、なんだか若いパワーをもらった気がします。






最初にも書きましたが、今や富山県を代表し、全国から多くの観光客を集める「おわら風の盆」。
こんな形で初めて足を運ぶことになるとは思いもしませんでしたが、本当に貴重な経験をさせていただきました。

この経験を、高岡の方でも活かせていけたらなと思います。






最後に、今回のお手伝いでお世話になった曳山展示館の皆様、お手伝いでご一緒した皆様、このお手伝いの話を紹介してくださった皆様に、感謝申し上げたいと思います。